スポーツでのけが

心身のケアを目指して

スポーツでのけがは、小中学生からプロ選手まで誰もが悩まされるものです。それは、プロ選手でも中学校の部活でも、本人にとっては同じ重さを持つ悩みです。当院の北村院長は自身がバスケットボールを競技レベルで行っていたことで、スポーツをする人々の心境をしっかりと理解し、ケアに力を入れています。

テーピングから筋肉の付け方まで指導

当院では、骨折や突き指から慢性化した痛みまで幅広く対応しています。病院では検査と痛み止めなどの投薬に終わりがちですが、当院では、軟部組織、筋肉、関節と幅広くアプローチします。テーピングはもちろん、痛みのもとを治したり、再発を予防したりするために筋肉をつけることも重視しています。

痛みを取ることと予防を重視

スポーツでの故障は、野球肘、テニス肘など競技別に特徴的なものから、足腰の痛みなど各競技に共通なものまでさまざまです。身体の状態を診たあとに、西洋医学の病院で治療したほうがいい場合は、緊密な連携のある病院を紹介します。
当院では、病院と役割分担をして、湿布や痛め止めだけではない方法で筋肉、靭帯にアプローチしています。
痛みを取ることも重要ですが、予防にも重点を置いています。日ごろのケアやアドバイスに加え、目標とする試合・大会に向けての調整にもアドバイスしています。
治療法としては、PNFと超音波は必須です。

新着情報

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2021/09/02
「閉院のお知らせ」 平成24年4月、開院以来、地域の医療に貢献できるよう診療してまいりましたが、諸般の事情により、令和3年9月30日(木)をもちまして閉院することになりました。 閉院しますことに対しお詫びいたします。とともに、これまでご愛顧賜りました患者様
2021/08/04NEW
8/13(金)8/14(土)8/15(日)休診となります。
2021/08/04NEW
8月9日(月)午前中診療します。
2021/07/05NEW
7月13日(火)都合により休診となります。
2021/06/10NEW
「お知らせ」6月22日(火)都合により休診となります。
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