スポーツでのけが

心身のケアを目指して

スポーツでのけがは、小中学生からプロ選手まで誰もが悩まされるものです。それは、プロ選手でも中学校の部活でも、本人にとっては同じ重さを持つ悩みです。当院の北村院長は自身がバスケットボールを競技レベルで行っていたことで、スポーツをする人々の心境をしっかりと理解し、ケアに力を入れています。

テーピングから筋肉の付け方まで指導

当院では、骨折や突き指から慢性化した痛みまで幅広く対応しています。病院では検査と痛み止めなどの投薬に終わりがちですが、当院では、軟部組織、筋肉、関節と幅広くアプローチします。テーピングはもちろん、痛みのもとを治したり、再発を予防したりするために筋肉をつけることも重視しています。

痛みを取ることと予防を重視

スポーツでの故障は、野球肘、テニス肘など競技別に特徴的なものから、足腰の痛みなど各競技に共通なものまでさまざまです。身体の状態を診たあとに、西洋医学の病院で治療したほうがいい場合は、緊密な連携のある病院を紹介します。
当院では、病院と役割分担をして、湿布や痛め止めだけではない方法で筋肉、靭帯にアプローチしています。
痛みを取ることも重要ですが、予防にも重点を置いています。日ごろのケアやアドバイスに加え、目標とする試合・大会に向けての調整にもアドバイスしています。
治療法としては、PNFと超音波は必須です。

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2021/07/05NEW
7月13日(火)都合により休診となります。
2021/06/10NEW
「お知らせ」6月22日(火)都合により休診となります。
2021/04/22NEW
連休診療のお知らせ 4月29日(木)AM予約診療 4月30日(金)通常診療 5月1日(土)通常診療 5月2日(日)休診   ~ 5月4日(火)休診 5月5日(水)AM予約診療 予約お待ちしています。 よろしくお願いします。
2021/03/05NEW
3月20日(土)午前中診療します。予約お待ちしています。
2021/02/22
「2月23日(火)休診となります。」
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